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| 2008/07/25 16:30||▲
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今日は朝からアキバに行く! と意気込んでいたんですが、起きたらもう午後3時でしたw。ああ、ダメだ! 休日になると途端に起きれなくなるー。 でも、どうしても今日は目的があったので、午後4時頃からアキバに突撃!
実は先日から考えていたことなんですが、今更ながらエヴァDVD全巻欲しい! と思いまして。 でも、金がない秋山。 んで、苦肉の思いで、一大決断をしました。 家にある北斗の拳DVD18巻(ラオウ編まで)と、幕末機関説いろはにほへと2巻を全部ソフマップで売りました。 んで、得た金で、アキバ中を探し回り、ようやく1件の店で見つけて、新世紀エヴァンゲリオンDVD(リニューアル版)全巻+劇場版購入達成!!
いや、ついてました。他のどこの店に行っても、大抵全部揃ってるところはなくて、DVDが何巻か欠けていたり、劇場版が売ってなかったりしたんです。 が、偶然見つけて思わず全部買いました。しめて約3万円の出費。
痛い。確かに痛い出費です。それに北斗の拳を売るのはかなりためらいました。結構好きだったので。 でも、北斗の拳は面白いけど、さすがに何回も見てもう飽きてしまったり、何よりもラオウ編ラストに至るまでが長すぎる! しかも原作にないショボイ敵が出てくるオリジナルストーリーとかあって、さすがに長くてダレるんです。 まあそんなこんなで売りました。
で、ようやく全部購入して、さて新しくなったアソビットシティーに行こうと思い、行ってきました。 すると、どうです。 1階の入口付近がエヴァコーナーになってました! Tシャツからエヴァフィギュアまで、特設コーナーができてました。映画に向けていよいよテンション上がってきましたね、アキバも。 4階のフィギュアコーナーにも、今回紹介するアスカのフィギュアが大量に置いてありました。 が、さすがに出費が激しくて今回はここまでは手にできませんでした。 次の機会を狙います。 ちなみに、田村ゆかりベストも欲しかったんですが、これも同じく断念。
でも、家に帰って久々にアスカの初登場シーン、「アスカ、来日」を見ると何だかとってもなつかしい! 久しぶりに「あんた、バカぁ?」って名セリフを聞きました。考えてみれば、アスカはツンデレの元祖かも? と思ったんですが、彼女にはツンの部分の方が多くて、デレの部分はほとんどないっすね。宮村優子のアスカ、やっぱいいっすね、今更ながら。
こんなことを言っている秋山ですが、実は見始めた当初は、エヴァ自体あまり好きではありませんでした。 正直なんだか訳がわからないストーリーだし、複雑でわかりにくい設定だったので。 でも、2回、3回と見ていくうちに、この作品のよさがわかってきて、面白さがわかるようになってきて、改めて欲しい! と思うようになったわけです。 元々心理学には興味があったので、物語後半のキャラクターの心の中を描いている部分も最近見直してみると、面白いことを再発見しました。 噛めば噛むほど味がわかるスルメみたいな作品と思っていますw。 今更ながら名作です。やはり不朽の名作は時が経っても面白いもんですね。 ロボットアニメの中では、一番好きですね。ロボットアニメで唯一秋山がサントラを持っているのもエヴァだけです。 これからもう一度見直して、再研究してみます。 そういえば、ウチの大学には、卒業論文で「新世紀エヴァンゲリオンについて」って論文書いて通った奴がいました。 そのくらい社会現象を巻き起こした作品ですからねえ。ま、今更ですが。 最近じゃパチスロの「CR新世紀エヴァンゲリオン」が有名で、ウチの近所にあるパチンコ屋も、やたらとエヴァの販促ポスターばっか出してます。でも、秋山はパチスロやらんから、わかんないんすけどね。
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| 2007/03/31 21:41|新世紀エヴァンゲリオン|TB:1|CM:0|▲
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まずは。
当ブログのカウンターが10,000ヒットを突破しました! ありがとうございます!!
いや、当初はこんなに早く1万まで行くとは思ってませんでした。結構適当に、目標も曖昧に何となく始めたブログだったので。 丁度明日でブログを始めて半年になります。 いい意味で、キリのいい数字で迎えることができました。 また、これからのご愛顧をよろしくお願いします。 管理人の秋山も、アニメに、ゲームに、マンガに、とこれからも精進していきます。
さて、本日帰宅してからすぐに見ました。昨日買ったけど、昨日はエヴァゲームにハマって見るの忘れてたBLACK LAGOON The Second Barrage第3巻です。 早速、その感想を。
ヒュー、レヴィとエダのコンビがかなりイカしてる、COOLだっ!
ちょっとだけ英語風に言うとこんな感じ。 作品を見ている人はわかると思いますが、ラグーン商会のレヴィと、暴力教会のシスター、エダは犬猿の仲。 いつも衝突ばかりしていますが、実は心の奥底では互いに結構気の置けない奴と思っているところがあるかもしれません。 今回はそんなところがうまく出ています。 まあ、言ってみれば、所詮は金による利害の一致なんですが、犬猿の仲の二人、そして共に銃の扱いに長けているこの2人が、ジェーンを守るために殺し屋たちと死闘を演じるシーンがかっこいい!
殺し屋たちは、通称「ですだよ姉ちゃん」のナイフ使い、シェンホアをはじめ、チェーンソーを武器とするソーヤー、火炎放射器を振り回すトーチ、カッコだけいいけど中身は?なロットンなど、そうそうたる?メンバー。
ところがいつもは犬猿の仲の2人、ここではなかなかのチームワークを見せています。 事務所でシェンホアを撃退するシーンでは、エダがおとりになり、後ろからレヴィが仕掛けるなど、息も合ってます。 途中のシーンでは、レヴィが「頼むぜ、相棒」と言い、エダが「あいよ」なんて気軽に言ってます。やっぱ実は仲がいいのかも。
今回のDVD第3巻の見所は、この2人の掛け合い、チームプレーにつきます。 あと、最後の方では、エダの正体が実はCIAなんてのも明かされます(原作を見た人はもう知ってると思いますが)
ジェーンを狙う殺し屋軍団VSレヴィ、エダコンビの闘いが見ていて非常に面白い、そんな近作です。 このアニメ、声優さんは若手も多いですが、結構年配のそれこそベテラン声優さんたちも起用しています。 そんな彼らの演技の賜物かもしれませんね。 今回では、シェンホア役の佐々木優子さん、エルヴィス役の辻親八さんなんかはかなりのベテランですね。 佐々木優子さんは、昔ルパン三世のアニメのヒロイン役の声とかやっていたので、覚えています。 この2つの回(DVD収録の17話、18話)だけ見ても損はないです。
次回からはいよいよ日本編です。日本刀が好きな秋山的には、銀さんが登場してくるので、楽しみ! あと、桑島法子さんの声もやっぱいいね。期待、期待。
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| 2007/03/30 23:17|BLACK LAGOON|TB:0|CM:4|▲
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なんか昨日と全く同じものを紹介するようで、恐縮ですが…。 いや、結局買ってしまいましたよ、エヴァのこのゲーム! 今日、いやもう昨日だけど仕事が早く終わったので、その足でアキバに直行。 いつも行っているソフマップ2階の中古ゲームコーナーに行くと、売ってる売ってる! 「新世紀エヴァンゲリオン2」が何と1980円! 安い! って思って速攻でゲット! それでも飽き足らず、同時に「機動戦士ガンダム 一年戦争」も買いましたが、こちらは980円。足しても3000円にもならないくらい。 さすがにソフマップは安くて重宝します。
さて、この2つのゲーム、見比べようと思い、買ってみました。 短い時間しかなかったんですが、早速帰ってやってみて、比較してみました。 秋山の独断と偏見の結果判定!
●エヴァ2 80点くらい ●ガンダム一年戦争 60点くらい
エヴァの勝ち! いや、ガンダムも面白いんすよ。ストーリーモードはアニメに沿ってるし。ナレーションもキャラもオリジナルのままだし。 それはいいんです! が、何と言っても操縦しにくい! PS2なんでR3ボタンでぐりぐり動かして視点を動かすんですが、敵がどこにいるのか全然わからん! 探すのに偉い苦労する。 そうやって戸惑っているうちに、ザクがどんどん攻めてくる! しかも通常ザクならまだ接近されても迎撃できますが、シャア専用ザクが来るともうあかん! ボコボコにやられました! まあ、まだ最初なんで、慣れてないだけかもしれませんが、ステージ3くらいまでやって、勝てないので、「あー、もう後回し!」とか思って次にエヴァ起動!
こっちの方がしっくり来ましたね。 基本的にはガンダムと同じく、オリジナルキャラがしゃべりながら、原作に沿って物語りが進みますが、何と言っても自由度が高い! 主人公はAT(ATフィールドとは違うみたい)というテンションゲージを持っていて、他人とコミュニケーションを取ったり、行動することでこのATゲージが上下していく。 これを一定の水準以上に高めるのが日常生活。 んで、これを高めて使途と戦う時のテンションゲージにする。みたいな感じですが、結構自由に行動できるのが面白いし、それによってエンディングの結果も変わってくるみたい。 1980円で買ったゲームにしちゃ面白いです。 また、使途との戦いも、相手はレーダーにところどころ写るだけで、ミサトの指示の元で動くんですが、こちらから予測して動いてもいいし、アニメ同様、電源ケーブルの概念があったり、シンクロ率があったり、とリアルでよい感じ。 なかなか敵を捕らえられないのは、ガンダムと同様ですが、こちらの方が個人的には好き。
まあ、元々私、秋山自身、ロボットアニメで一番親しみがあるのはエヴァなんすよね。 ガンダムもマクロスも、あとパトレイバーもそれなりに見たんですが、そこまで詳しくは知らないし、あまりのめり込めなかったんです。 エヴァは、結構好きでした。 ただ、DVD欲しくて今日アキバに行ったら、やっぱもう売り切れてましたね。 さすがに今更手に入れるのは難しいか…。 金ができたら、アマゾンで頼もうかな、とも考えています。 やっぱ、このアニメは手元に置いておきたい。 まだ、このゲームも始めたばかりで、オープニングでちらっと綾波が出て来た以外、シンジ、ミサト、リツコ、ゲンドウ、マヤくらいしかまだ出てないんですが、この先、アスカ登場が楽しみ! あと、このゲーム、特に使途との戦いでは、アニメを彷彿とさせる演出もなかなか見所です。 エヴァファンなら多分持っていて当たり前、なんだろうな。 今更手に入れた秋山は、真のエヴァファンじゃないってことなのかもしれないけど。 でも、久々にシンジの「逃げちゃ駄目だ、逃げちゃ駄目だ」の名言が聞けて嬉しかったw。
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| 2007/03/30 00:38|新世紀エヴァンゲリオン|TB:0|CM:0|▲
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昨日はガンダム、そして今日はエヴァです。 ガンダムは嫌いじゃないですが、リアルタイムでは見ていない世代なので、むしろエヴァの方が秋山的には馴染みも親しみもあります。 アニメはもちろん全部見て、映画版も見て、原作マンガも見ましたので。 ちなみに好きなキャラはアスカね。将来女の子が生まれたら、アスカって名づけるかもw。あと、ミサトも好きです。 さて、そのエヴァ最新映画が今年の秋に公開されるというのはもうご存知の情報。 そのニュースがこちらのサイトhttp://www.evangelion.co.jp/news.htmlで多少わかります。
ちなみに近作からタイトルが「ヱヴァンゲリヲン」と微妙に変わります。 いよいよ9月1日公開ってことで、今更ながら昔PS2で出たエヴァのゲームをやりたくなってきました。 今ならDSが人気なので、PS2ソフトは返って安いので、ちょっとお金を出せば買えそうです。 次の日曜日あたり、アキバに行って、ソフマップで探してこようと思います。 でも、ソフマップの中古ゲームコーナーって、人気あるからなくなるのも早いんだよね。 あ、ちなみに掲載しているこのゲーム。エヴァゲームの中では比較的人気があって、評価も高いゲームなので、欲しいんです! いや、マジで欲しい! でも今月桃鉄買ってしまい、早くも赤字なので、買うに買えない…。
ああ! でも今更ながら旧作エヴァDVD全巻も欲しい! これもアキバに行けば、結構安く売ってるんですよね。 もうちょっとお金に余裕あれば買ってるな。つーか、前から買おうと思いつつ、買えてないのが現状。 早く公開されないかな、エヴァ新作! うーん、楽しみだ。
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| 2007/03/28 22:34|新世紀エヴァンゲリオン|TB:0|CM:0|▲
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今日、ようやくYou Tubeで継続して見ていたアニメ「はぴねす」を全部見終わりました! 13話しかないのに、なんか偉い結構時間がかかりました。感想は「まあまあ。こんなもんかな」くらい。期待していたほどではないけど、落胆するほどひどくもなかった。
で、次に何を見ようかと考えていて、ふと「そういえば、俺。未だにガンダムを通して見たことない」ってことに気づき、今更ながらガンダムを見ることに。 いつも利用している日刊You Tubeアニメhttp://yakuyakou.blog69.fc2.com/blog-entry-700.htmlを利用することに。
でも、調べてみるとガンダムシリーズってやたらと多いっすね。 機動戦士ガンダムが43話、機動戦士Zガンダムが30話。 まあ、とりあえずここまでを目標に頑張って見ます。
いやー、ガンダムって断片的にしか見たことないから、俺の記憶の中では、ヤムチャな声のアムロと比古清十郎な声のシャアと、天津飯な声のブライトと、あとセイラくらいしかキャラ知らないんすよ、ど素人ですから。 なので、子供の頃に再放送か何かでちらっと見た記憶しかない。 まあ、見ていて懐かしい、というか、「あ、このシーン見た記憶ある」とか思い出しながら見てます。 良作なのは言うまでもないんですが。
最近のSEED系は多分見るの面倒臭くて見ないと思います。昔のガンダムをとりあえず見ようと思ってます。 先は長いなあ。 でも、かつて北斗の拳DVDで100話以上も見たことに比べればまだ短い方。
あと、同時に平行して「かみちゅ」も見ます。これもなんかの賞を取ったアニメらしく、今日とらのあなに行ったら、かみちゅが試し読みできるようになってました。 尾道が舞台の、ちょっと宮崎アニメの「千と千尋の神隠し」っぽい、神様が一杯出てくる話なんですが、結構面白いです、これ。 今、マンガ原作を買おうか真剣に悩んでます。 欲しいものが多いけど、金がないからなあ、いつものことだけど。
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| 2007/03/27 23:11|アニメ(一般)|TB:0|CM:2|▲
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ここでは、ひっさびさのこのネタ、キミキスです。 キミキスシリーズは、ゲームの発売後、人気が出て、アンソロジーコミックスや、マンガやら色々出ました。 キミキス大好きな秋山は、恥ずかしながら未だにゲームしかやったことなくて、マンガを読んだことすらなかったんです! これじゃいかん、摩央姉ちゃんに申し訳がない! とばかりに本日(もう昨日か)気合い入れて、仕事帰りにアニメイトに立ち寄って買ってきたのが、この作画=東雲太郎、原作=エンターブレインの正統派、王道のキミキスコミックス! いや、王道か正統派かどうかは知りませんけどね。
まあ、色々あるキミキスコミックスの中では、これが一番エロい!という評判が高かったのでwww、買ったようなもんです。 あと、1巻の表紙が摩央姉ちゃんなので。
で、読んでみた感想。 ずばり。
摩央姉ちゃん、エロすぎ!?
どうやら、このコミックスはヒロイン一人一人を掘り下げてじっくり1巻まるごと描いているようですが、基本的にはゲームのシナリオに沿っています。 が、ところどころ入るアドリブというか、オリジナルのシーンが妙にエロい。 元々キスをテーマにしたゲームなので、そこから派生したマンガがエロくても当然なんだけど。 ゲーム中じゃ描ききれなかった、ディープキス(舌入れあり)や、指を口に含む仕草など、「おいおい、18禁か」と思わせるようなエロさ。 作者が青年誌を書いているためもあると思うのですが、エロいです。が、別に性的描写があるわけじゃないんです。ないんだけど、エロい。そこはかとないエロさ。ある意味、そういうはっきりした描写がないのにここまでエロく描けるのは凄いのかも、と思ってしまいます。 巻末には、ゲーム本編ではなかったシナリオ、菜々となるみのレズっけたっぷり、お笑いたっぷりの「ノーカウント」っていう短編も収録されていて見ごたえあります。
特にこの1巻の摩央姉ちゃんはクリティカルヒットです! こりゃ、ある意味、史上最強の萌え幼なじみですwww。
可愛くて、エロくて、お姉さんで、優しくて、ちょっぴり気まぐれな年上の幼なじみ。 こいつは、秋山的にかなりクリーンヒットでした。 うーむ。恐るべし、エンターブレイン、そして摩央姉ちゃん…。 もう1回ゲーム本編やりたくなってきた。
ちなみに2巻は夏発売で、咲野明日夏嬢らしいんですが、これも買います、間違いなく。 こうして購買戦略に落ちていくのだなー。
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| 2007/03/27 01:03|ギャルゲー|TB:0|CM:0|▲
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私、管理人の秋山がPCで苦戦している間に、超重要イベントがありました。 それは、
涼宮ハルヒの激奏!
ってイベントで、3月18日(日)に大宮ソニックシティーで行われたハルヒ関連のイベントで、要はライブです。 実はこれ、気づいたのが開催3日前くらいで、当然チケット入手は不可能だったわけです。 大宮なんて、今住んでいるところから、すぐ近くなのに。もったいない…。 で、その時に先行発売された「ハレ晴レユカイアナログ版」とかいうのが今、アキバで大人気で、アソビットシティーやラオックスで販売したらしいんですが、わずか2日間で完売したとか。 詳しい記事はhttp://www.akibablog.net/archives/img-mouse/2007-03-25-101.htmlです。
しかも、そういう時に限って、アキバに行ってないんですよね、ついてねー。 いつもどうでもいい時にアキバに行っていて、重要なイベントがある時に限って、他の用事があってアキバには行けず、こういうことを逃してしまいます。 何だかとっても損した気分。悔しい! 今さら行ってももう遅いし、どうせあと一週間、つまり日曜日までアキバには行けないんですよね。 あーあ。アキバに会社があればなあwww。
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| 2007/03/25 21:24|涼宮ハルヒの憂鬱|TB:0|CM:2|▲
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前から一部で噂になっていたアメリカ版「涼宮ハルヒの憂鬱」の映像をゲット! こちらです。 The Melacholy of Haruhi Suzumiya(そのまんまだけど)
http://www.youtube.com/watch?v=gtGYqqTcKn0
ちょっと衝撃だった! アメリカにもこんな萌え声を出せる声優(俳優?)がいるんだなあ、と。 一昔前のアメリカのアニメなんて、日本のアニメの声を担当してもひどいもんで、全然似合ってませんでした(事実、所有している魔女の宅急便の英語バージョンはひでえ)が、これなら割と合っているかも。 特にみくるの声が結構合っててビックリ。 変わってきたなあ、アメリカ。
あ、これもついでに。 ほとんど同じようなもんだけど。 要はダイジェスト版ってわけね。
http://www.youtube.com/watch?v=ILQcWON9btM&mode=related&search=
うーむ。でも、アメリカでハルヒってどうなのかなあ。人気出るんだろうか?
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| 2007/03/24 21:25|涼宮ハルヒの憂鬱|TB:0|CM:0|▲
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やーっと無事に復活しました、PC! っていうか別に大したことはやっていないんですが。再セットアップして再インストールしないと治らないと思っていたんですが、なんかノートンのスキャナーかけて、セーフモードで起動して、適当にがちゃがちゃやってたら、復活しました。 でも、これは一時的なものかもしれない。 それを恐れているため、正常に動く間に、先にやるべきことだけやっておきました。 それは、
涼宮ハルヒ検定団長級作成!!
いやー、前からやりたかったんだけど、丁度作ろうとしたら、PCがバグってたので、中断してたんです。 やっとできました。
今回は恐らくカルト級の難しさなので、「我こそは!」と思う猛者は是非チャレンジして下さい! これをクリアーできれば、あなたも立派な「ハルヒ狂」を名乗れますwww。 重箱の隅をつつくような問題ばかりなので、さすがにこの「ハルヒ検定」シリーズも今回で最後ですけどね。 それでは、たくさんのチャレンジを待っています。
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| 2007/03/24 19:14|涼宮ハルヒの憂鬱|TB:0|CM:2|▲
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さっきパソコンの修理業者から連絡があり、本体には全然異常がないとのこと。
OSの再インストールをすれば何とかなりそうな感じなので、自分で何とかしてみます。業者に頼むと18000円かかるって言われました。そんな金払うのアホらしい
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| 2007/03/20 12:40|その他趣味|TB:0|CM:0|▲
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この間から調子悪かったパソコンがついにイカレました。幸い保証期間中なので、無料で治してもらいます。 電話で出張引き取りもできるけど、全然つながらないので、自分でビックカメラに持って行くことに。
しかもそういう時に限って風邪気味だったりしてもう踏んだり蹴ったり。
修理に一週間くらいかかるかもしれないので治るまでしばらく休止します。
まったくついてない
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| 2007/03/18 15:34|その他趣味|TB:0|CM:2|▲
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ほぼ昨日の続きです。 ゲームにおいても、映画においても、マンガにおいても言えることかもしれませんが、1作目を越える2作目を作るのは難しいとされています。
実際、2作目でコケるパターンが多く、それがさらに加速して3作目で完全に落ちるケースが多いのです。
が、このシリーズは2作目で逆に成功しました。
ときめきメモリアル2
これはホントに面白かった! と心から言えるゲームでした。 ある意味、タダのギャルゲーという範疇を越えて、一つのシミュレーションゲームとして大成した作品でした。
前作の悪いところを直し、システム面でさらに向上し、キャラクターを掘り下げて、ストーリーに厚みを増すことによって、前作以上にキャラクターが際立ちました。 唯一、欠点があるとすれば、CD5枚組! という大ボリュームゆえに、いちいち入れ替えるのがめんどかったのと、EVSシステムというヒロインが名前を呼んでくれる画期的なシステムを作ったはいいが、要領がやたらと取られる上に、名前の呼び方に抑揚がなく、嬉しい時も悲しい時もいつも同じパターンで「●●くん」とか呼ばれて、ちょっと萎えてしまうところwww。
それを覗けば、非常に完成度の高いゲームでした。 面白いのが、主人公とヒロインが高校入学以前に出会えるという「幼年期」というものが存在していて、これが本編の布石になること。おまけに本編のようなシミュレーションと違って、アドベンチャーっぽくて割と面白い。
本編では、やっぱり前作の失敗幼なじみ、藤崎詩織を反面教師として成立した期待のルーキー(笑)、陽ノ下光がとりあえずメインヒロインとして確立、成功を収めたことが大きいでしょう。 他にはネガティブからポジティブへの華麗な変化を遂げる、ちょっとだけ綾波レイっぽい八重花桜梨がネット上では恐らく一番人気キャラでした。 さらに5歳も年長で、幼なじみでしかも教師! という禁断の恋愛を体験できる麻生華澄もある意味凄かったですし、高校2年の夏に突如引っ越して遠距離恋愛が発生する佐倉楓子も当時としては斬新でした。 また、一見二重人格に見えるけど、実は双子でしたというオチの白雪美帆・真帆姉妹も面白かったです。
もちろんときメモ1同様、キャラクターグッズは飛ぶように売れ、アニメイトをはじめとして、グッズが売られて大盛況でした。 その後、サブストーリー的なアドベンチャーゲームが作られたり、対戦ぱずるだまが作られたり、映画でいうとスピンオフムービー的なこともやってました。
あと、実はこのゲームによって、有名になって成功を収めた声優たちがいます。 一人は今やすっかり有名人になった田村ゆかり。彼女は当時まだ20歳くらいで、伊集院メイという超絶ワガママ娘を演じましたが、これによって結構有名になって、その後大成功を収めるようになった気がします。 他には主人公の友人役の野島健児。この人もこれ以降、ゲームやアニメでの出演が増えています。 あとは声優としてはあまりアニメの声をやってませんが、「学校へ行こう」っていうバラエティーの声に抜擢された鳥井美沙。前述の麻生華澄役の人です。 そして、メインヒロイン、光役の野田順子。まあ、これがきっかけとは言えないかもしれませんが、結構有名になりました。
と、まあある意味このゲームが出世作になった人も多かったみたいで。ちなみに前作ときメモ1では、出世したのは上田祐司(現在はうえだゆうじ)くらいでした。
そんなわけで大成功を収めたんですが、問題はその先のときメモシリーズです。 ちょっと補足になりますが、2の後、3が発売されましたが、これが無理矢理3Dポリゴンを使って、変にキャラを動かしたため、大失敗! これが原因で以降ときメモシリーズ(特に男向け)は作られなくなってしまいました。 逆に今度は女性向けのガールズサイドってのが作られて、こちらは今度は女性層を狙って、大成功。 確か今は2まで出ているはず。 秋山は1だけやったことありますが、男がやってもそれなりに楽しかったです。
あと、ときメモはオンラインに走り、「ときめきメモリアルONLINE」ってのを発売しましたが、これがまた失敗。 変に高校生活をリアルにネット上に持って行こうとして、ただの「チャットサイト」だの「クソゲー」だの散々言われてました。
で、最近になってさらにこのオンラインゲームをアニメ化した「ときめきメモリアル Only Love」っていうアニメがスタートしましたが、こっちは成功しているかどうかはわかりません。 まあ、そこそこの評価は得ているみたいですが。 秋山的にはやっぱ1、2が好きだったので、なんか今のあのアニメを見てもあんまり萌えません。
ガールズサイドはいいから、早く「ときメモ4」を作れよ、コナミ! と心の中では叫んでいますが。
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| 2007/03/16 20:01|ギャルゲー|TB:0|CM:0|▲
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涼宮ハルヒ検定に関して、ちょっとだけ補足、及び修正しました。 初級があまりにも簡単すぎるので、2問ほど入れ替え。っていうか初期に作ったバージョンに戻しただけ。 あと、上級の「朝比奈みくるの冒険」の部分を訂正。正しくは「朝比奈ミクルの冒険」ね。 ミ、ミ、ミラクル。ミックルンルン♪ でも歌詞の部分は確かカタカナだったようなwww。
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| 2007/03/15 22:10|涼宮ハルヒの憂鬱|TB:0|CM:0|▲
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秋山の独断と偏見で送るw懐かしのゲームを振り返るこのシリーズ。 突発的に始めましたが、とりあえずネタが尽きないようにがんばります。 第2弾は昨日に続いて、コナミのゲーム。 あまりにも有名なこのゲーム。
ときめきメモリアル
ゲーマーじゃない人でも、一度くらいは名前を聞いたことがあるでしょう。そのくらい有名でした。
そして、何よりもこのゲームは当時、世の健全な青少年諸君を二次元恋愛の奈落へと突き落としたゲームとして名高いのですwww。 こんなことを書いている私、秋山自身が実は一番このゲームにどっぷり浸かり、極端に言えば、人生が狂った第1歩を作ったゲームでした。
このゲームをもう何十回とクリアーしていくうちに、自分がどんどんダメ人間に落ちていくのがわかりましたwww。
内容は言うまでもないですが、高校生活3年間を一人の男子生徒として過ごし、意中の女の子と仲良くなって、最後は伝説の樹の下で告白されればめでたくエンディングというもの。
メインヒロインは藤崎詩織だった…んですが、完璧主義の幼なじみで、一緒に帰ろうと言っても「友達に噂になるとイヤだから」と断られる始末。 結局、メインヒロインよりも、ポスト藤崎のコンセプトで作られた癒し系マネージャーの虹野沙希が圧倒的な人気を博しました。 他にも朝比奈夕子、清川望、古式ゆかり、鏡魅羅、紐緒結奈などなど個性的なメンバーが多く、それぞれに固定ファンがいました。
当時(94、95年頃)、インターネットがようやく普及し始めた頃で、ホームページを作るのが結構流行ってました。 で、検索をすると、もうそれこそあっちこっちに藤崎詩織ファンサイトだの、虹野沙希ファンサイトだのがあったというすごい事態になっていました。 いや、こんなことを言っている私、秋山ですが、実は恥ずかしながら自分でも虹野沙希ファンサイトを持ってました。
まあ、それくらい当時の熱狂ぶりは凄まじく、今でいう「涼宮ハルヒ」ブームと同じかそれ以上の人気がありました。 当時はまだ実家にいたので、秋葉原の様子はわかりませんでしたが、地元でもアニメイトなどに行くと、ときメモグッズだらけでした。
キャラクターのイラストをあしらったマグカップ、抱き枕、カレンダー、テレカ、Tシャツなどなど、本当にその商品のラインナップもすごかった! そういえば、秋葉原にはメッセサンオーの2階にコナミショップがあって、そこのほとんどがときメモグッズ売り場になっていたはずです。
これだけ人気があったゲームです。もちろん続編が登場しました。 まあ、それは次回の話ってことで。 とりあえず、秋山はこのゲームの総クリアー回数が100回は越えています!(いや、マジで) 当時としては、こういうゲームはなかった(いわゆるギャルゲー)ですし、以降に続出したギャルゲーの走り的な作品でした。 でも、このゲームの凄いところは、これ以降に出たギャルゲーってみーんなノベル系のゲームで、恋愛シミュレーションで、ときメモを超えるほどの人気を得たゲームって未だに出てないんですよね。 これがこのゲームの凄さを証明しています。 あ、同じ系統のガールズサイドは別としてね。
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| 2007/03/15 21:18|ギャルゲー|TB:2|CM:0|▲
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最近、ゲームネタで書くことがなくなってきたので、昔のゲームネタを。 秋山はゲーム歴が長く、小学生の頃からやってます。 当時はファミコン全盛期でしたが、ウチは親に反対されて、ファミコンが買えずに、結局友達の家に行って、夕方まで居座ってファミコンをやっていた記憶があります。
今回はファミコンの話じゃないんですが、PSの初期に発売された名作をご紹介。
ずばり、
メタルギアソリッド
です。 もはや説明不要なほど有名なゲームで、このゲームを作った小島秀雄は一躍有名になり、アメリカを中心に海外でも売られ、高い評価と販売本数を獲得した不朽の名作です。
中でも、やはり一作目(厳密に言えば、ファミコン時代にメタルギアシリーズの原点があったんですが、そっちはやってないです)が一番インパクト強かったです。
何しろこんなゲームは生まれてはじめてでした。 当時、アクションゲームと言えば、カプコンのファイナルファイトやストリートファイターシリーズがゲーセンでは有名で、もちろんスーパーファミコンやPSにも入ってきてました。 でも、大抵アクションゲームと言えば、一人で(あるいは2人協力で)戦って敵をどかどか殴って、倒して先に進む、しかも大勢敵が出てくるけど、ひたすら戦うのが常識でした。
が、このゲームは違いました。
いかに敵に見つからずに、潜入し任務を達成するか!
これがもう当時としては斬新で、しかもスリリングで面白くて面白くて、本当に徹夜でゲームをやってました。 あとちょっとで敵に見つかりそうになるあの興奮、スリル。あれは一度味わうとたまりません。 しかも敵に見つかると、主人公は圧倒的に不利になり、あっという間に増援部隊を呼ばれて、敵に囲まれ、殺されるという常識破りなゲーム。 そのため、それを避けるためにありとあらゆる障害物を使って、隠れて、時にはダンボール箱の中にまで隠れる。 今思うとあの発想は面白かったです。 秋山はこのゲームにどっぷりハマってしまい、何度もクリアーし直しました。 仕舞にはこのゲームのやりすぎで、コンビニや駅に設置してある監視カメラの向きや動きが異常に気になってしまう、というくらい実生活に影響を及ぼすほどになりました。 それほど影響力の強いゲームで、今でも1作目は名作だと思います。
ストーリーもキャラクターもいいし、何よりスネークの声をやっている大塚明夫さんの声が渋くていい! それに加え、小島監督特有のマジメなストーリーに散在するちょっとしたおまけやしかけ、笑いのツボにハマりました。 青野武さん演じる大佐がまたお笑いキャラで「スネーク。そこはアクションボタンを押すんだ」とかイチイチ無線で説明までしてくれるのにも笑いました。
1で言えば、キャラクターで一番好きなのはスナイパー・ウルフでしょうね。 これは同時期にこのゲームをやった友人も一番いいシーンだと絶賛していた彼女(女性です)の死に際シーンが映画並みに際立っている名シーンだったから。 報われない女性スナイパーとして登場し、最後の最後まで報われない哀れなキャラクターだったんですが、その孤高の生き様に心を打たれる人は数知れず。 数あるゲームの中でも屈指の名シーンです。
メタルギアソリッドシリーズはその後、人気を得て2、3とPS2で発売され、もちろん秋山もやりましたが、今でもやっぱり1が一番好きですね。 ある意味、一番緊張感があった(というより初めてだったからなんだけど)ため、よくゲームオーバーになりましたが、それでも何度もチャレンジしてやろう! という気になるゲームでした。 アクションが苦手な人でも、割とクリアーできるゲームなので、オススメです。 今なら中古屋に行けば、かなりの安価で手に入るでしょうね。 一家に一本、この名作は必要です!
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| 2007/03/14 22:03|ゲーム(一般)|TB:0|CM:4|▲
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この2、3日、何だか体調悪くて、今日は会社休んで寝てました。 しかも寝すぎて15時間以上寝てようやくさっき起きたところです。
昨日の仕事中も、何だか頭がボーっとしてて、モニターに映った「ビル」という文字が、「ビール」に見えたほど。 働きすぎかなあ。
さて、そんなこんなで今週はイマイチな秋山、ネタも探す余裕がないのですが、一つだけ。
湾岸ミッドナイト、アニメ放送開始(予定)
だそうです。 湾岸ミッドナイトといえば、あのイニシャルDと双璧をなすほど有名な走り屋マンガ。 でも、個人的にはイニシャルDのイラストがあんまり好きじゃなかったので、
湾岸ミッドナイトの方が秋山的にはよく見てました。
ゲーセンでもゲームになってて、イニシャルDともどもよくプレイしました。 悪魔のZや、GT−R、ポルシェ911、ホンダS2000などの名車が登場すると想像すると楽しみ。
でも、これってケーブルテレビのアニマックスやスカパーで放送されるらしいので、民放しか見れないウチじゃ見れないんですよね。
ああ、残念。 ちなみに、秋山が所有している車のメーカーはマツダですが、マツダ車だと有名なロータリーエンジンを積んだRX−7が登場します。 欲しいんすよね、RX−7。ロードスターもいいけど。
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| 2007/03/13 22:16|アニメ(一般)|TB:0|CM:2|▲
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別にネタが切れたってわけじゃないんですが、最近新しいアニメをあまり見る暇がないので。 今日は宮崎アニメの個人的な感想を。
秋山は宮崎アニメ、結構見てます。 古くは「風の谷のナウシカ」から最近の「ハウルの動く城」まで(「ゲド戦記」はまだ見てません)
その宮崎アニメを個人的に好きな順ベスト5に並べると、ちょっと前まではこんな感じでした。
1位 天空の城ラピュタ 2位 魔女の宅急便 3位 風の谷のナウシカ 4位 もののけ姫 5位 千と千尋の神隠し
このうち、最初にリアルタイムで見たのは「風の谷のナウシカ」です(この時点で、完全にもう年齢がバレますね) 当時、まだ小学生だった秋山は、オームの不気味さが一番印象に残り、正直ナウシカは好きじゃなかったんです。見た後、ダンゴムシが異常に恐く思えましたし。 でも、高校くらいの時にもう一度最初から見てみると、「ああ、これは面白いな」と改めて思いました。 でも、やっぱ一番はずーっと「天空の城ラピュタ」だったんです。
が、これが最近変わってきました。 自分が大人になった、というかオヤジくさくなったためかもしれませんが、今一番好きな宮崎アニメは実は、
紅の豚
です。 はっきり言って、渋い! 渋すぎる! 少年少女を主人公にすえることが多い宮崎アニメにあって、この作品は異質です。何しろいい年したオヤジ、しかも豚が主人公。 でも、実にカッコイイ! あと、大空を自由に駆け回るところなんかは最高ですね。 宮崎監督自身が、飛行機とか大好きで、この作品には宮崎監督の趣味がかなり入っているそうですが、いい作品です。 もちろん、DVDを持っていますし、今でもたまに見ます。 エンディングの加藤登紀子の「時には昔の話を」がまた作品の雰囲気に合っていて、すごくいい! 今更ながらオススメです。
で、現在の秋山的順位は1位以下はこんな感じ。
2位 天空の城ラピュタ 3位 魔女の宅急便 4位 千と千尋の神隠し 5位 風の谷のナウシカ
千と千尋の神隠し、これも結構好きです。面白い神様が一杯でてくるので。魔女の宅急便は、あのヨーロッパ的な綺麗な雰囲気が大好きです。
さて、宮崎アニメのテーマソングは名曲が多いんですが、そのテーマソングを5位までランキングすると。個人的には、
1位 時には昔の話を(紅の豚) 2位 やさしさに包まれたなら(魔女の宅急便) 3位 君をのせて(天空の城ラピュタ) 4位 カントリー・ロード(耳をすませば) 5位 いつも何度でも(千と千尋の神隠し) って感じですかね。
ちなみに、「やさしさに包まれたなら」。当時は荒井由実だった松任谷由実が歌っていることでも有名な曲ですが、今首都圏では、suicaのCMソングに使われていることでも知られています。 これは本当に名曲ですね。
魔女の宅急便は、親元を離れて一人で都会に行って、そこでもがきながら苦労して成長する、っていうところが、ある意味、今の自分にも当てはまるので、好きですね。 秋山は「男は親元を離れて独り立ちするべきだ!」と強く思っていて、実家にいつまでもいるのって好きじゃないんですよ。 独立心が強いというか、依存はしたくないんです。 だから、キキとジジのコンビが今でも大好きです。 もちろんDVDも持っていますよー。 今は「千と千尋の神隠し」のDVDを買おうかな、とちょっと思っています。
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| 2007/03/10 20:02|アニメ(一般)|TB:0|CM:0|▲
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正直最近ちょっとネタが不足してきました。 ウチには任天堂DSがないから、未だに昔のPS2のソフトやってるんで、ゲームネタは旬じゃないし、アニメもあんまり見てる暇がありません。
で、この間聞いたこのネタを。
涼宮ハルヒシリーズ、ライトノベル最新刊が3月30日、発売!
これを聞いたのはだいぶ前ですが、書くの忘れてました。 で、気になるタイトルは!
涼宮ハルヒの分裂
だそうです(詳細はこちら)→http://www.7andy.jp/books/detail?accd=R0249279 次の巻でそろそろキョンたちも2年生になるだろうと思っていたら、まだ春休みが残っていましたか。 結構1年に時間かけますね、谷川先生。 でも、なんか微妙に気になるタイトルですねえ。 「涼宮ハルヒが分裂する」と解釈するか(でもこれだと変)、「SOS団が分裂する」と解釈するか。 またまた予測できないストーリー展開を楽しませてくれることを期待しております。
アニメ「涼宮ハルヒの憂鬱」シリーズも第2期製作が決まったとか聞いたので、楽しみです。 さて、かくいう秋山。 先日「イリヤの空 UFOの夏」というライトノベルを読み始めたと書きましたが、最近ちょっと停滞気味になっています。
理由は「iPODを購入したので、通勤時間に聴きまくっている」ことが多いのと、「プロ野球が始まりそうなので、通勤時間を利用してスポーツ新聞を見たり、選手名鑑を読んだりして予備知識を入れている」という状態なので。
早速、パ・リーグ開幕戦の「西武−楽天」戦を3月24日に見に行くことになりましたし。 それに、注目の田中将大が登板するかもしれないしね。
ま、西武ライオンズのファンってわけじゃないけど、結構好きだし、一応地元だしね。 そういえば、松坂のポスティングで浮いた1億円を使って西武はテレ玉を使ってライオンズのCMを流すとか。 選手を使って派手なものを流すそうです。
うーん。野球はいいねえ。 いや、実は最近、仕事の昼休み中に、気晴らしにキャッチボールをするようになったので。同僚にソフトボールをやっていた人がいるので。
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| 2007/03/09 21:42|涼宮ハルヒの憂鬱|TB:0|CM:0|▲
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今日はちょっと用事があるので、早めにブログ書いて切り上げます。 なのであんまり書いている暇がありません。
まずは、
涼宮ハルヒ検定の挑戦者が初級、250人突破! 中級、100人突破! 上級、50人突破!
純粋にこのことが嬉しかったので、ご報告。 やってくださった方、ありがとうございます!
初級は簡単すぎる、とのことだったので、上級で一気に難しくしてみましたが、どうしたか? 感想、意見、要望などを聞かせてくれると今後の参考になりますので、よろしくお願いします。 現在、さらなる挑戦、「涼宮ハルヒ検定団長級」製作に取り掛かっていますが、問題をまだ10問まで考えられずに止まっています。 もう少しお待ち下さい。
さて、本日のメイン話題。 私、秋山は毎日通勤で山手線を使っています。 この山手線の車内アナウンスの声を担当している人が、最近は若い女性が多いんです、実は。
経験則から言うと、朝の通勤時間にはほとんど聞かれず、夕方から夜にかけて(午後7時頃から10時頃まで)は、若い女性のアナウンスが聞こえることが多いように思えます。 とは言っても、これは毎日、池袋〜日暮里間だけを利用している秋山が言うことなので、正確とは言えませんが。
でも、この女性アナウンスの中に、たまーにすっごく声が可愛い萌え声の人が混じっていたりしますwww
と言っても、さすがに声優じゃないんで、田村ゆかりとか後藤邑子みたいなロリ声、いかにもアニメ声って感じの人はいません。
が、若くて綺麗で、何か色気のある声の人、声優で言うとみのりんこと茅原実里とか、白石涼子みたいな声の人がいたりします。
そんな可愛らしい声で、「次は池袋。降り口は左側です」なんて言ってくれるので、男に言われるよりはちょっとだけ得した気分www
いつも帰る時に、この女性アナウンスの声を聴くのがささやかな楽しみになりつつあります。 で、相手はどんな人なんだろう? とか想像はしますが、大体声と顔が一致しないことって多いんですよね。 声が可愛いけど、顔は全然ってのも多いですし、逆に男みたいな声なのに超美人とかいたりしますから。
余談ですが、秋山の職場にも「●●エミ」っていう名前で通称「エミちゃん」と呼ばれているすっごい可愛らしい女の人がいますが、実物見てがっくりきました。 イメージと実物があまりにも違いすぎでした。
ま、現実はそんなもんですけどね。 でも、山手線にも女性の進出が激しくなってきたんですねえ。 ちなみに、もう一つ使っている東武東上線の方は、ほとんど男の声しか聴いたことありませんし、駅員も男ばかりです。 山手線の方がJRだからオープンなのかな?
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| 2007/03/08 21:34|その他趣味|TB:1|CM:6|▲
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久々のメイド喫茶ネタです。 もう今更で、知っている人も多いと思いますが、金曜日の深夜に放送中の「特命係長・只野仁」にアキバのメイド喫茶、めいどinじゃぱんが登場しています。 まあ、このことがネット上に流されてからだいぶ経ちますし、すでにドラマ中に何度も登場しているんで、見たことある人はすぐにわかると思います。
主人公の只野仁(高橋克典)と後輩の森脇幸一(長井大)がよく密談(笑)に使うメイド喫茶として登場します。 秋山はこの「めいどinじゃぱん」に行こう、行こう! と思いつつも結局未だに行ったことないんですが、店内をそのままロケ地に使っているみたいです。 これで、知名度も集客力も一気にアップした? んでしょうかね、この店。 すでにメイド喫茶自体がブームを過ぎている感がありますからね。最近じゃアキバでメイド喫茶のチラシを配っているメイドさんがいても、シカトして通り過ぎる人が結構多いように思えます。
さて、この「特命係長・只野仁」はテレビドラマなんて滅多に見ない、つまり若いOLさんの会話にさっぱりついていけない秋山が、唯一マジメに見ているドラマかもしれません。 現在は3rdシーズンを放送中です。
ひっじょーーーにバカバカしい、アホくさい話(笑)なんですが、そのバカっぽさが好きです。 主人公の只野仁は普段は窓際族みたいに仕事ができないダメダメ社員ですが、実は会長から特命を受け、様々な事件を解決するというもの。 展開は大体ワンパターンで、只野が問題となる女を自分に惚れさせて、ベッドシーンでテクニックを駆使して、情報を聞き出すという、「ありえねー!」的な話。 ですが、話の構成が一般サラリーマンでも理解しやすい上に、高橋克典の年齢を感じさせない肉体美とアクションシーンが爽快な話でもあります。 そして、AV女優などを使って女性の半裸シーンが頻繁に登場するという、深夜帯特有のエロシーンが目立ちます。 ある意味、「サラリーマン金太郎」に近いです。そういえばサラリーマン金太郎にも高橋克典出てたっけ。
最近はエビちゃんこと蛯原友里が大人気みたいですね。 彼女は1stシーズンから出ているんですが、当時はまだ今みたいに有名じゃなかったので、ほんの端役程度でした。 が、今じゃテレビに頻繁に登場する人気者。 秋山の前の会社の友人も「エビちゃん、かわいい! スタイルいい!」と絶賛してました。 かくいう秋山も、最近はエビちゃん見たさにこのドラマを見ているような気がしてきました。
ちなみに、こちら→http://ja.wikipedia.org/wiki/%E7%89%B9%E5%91%BD%E4%BF%82%E9%95%B7%E3%83%BB%E5%8F%AA%E9%87%8E%E4%BB%81#.E3.83.86.E3.83.AC.E3.83.93.E3.83.89.E3.83.A9.E3.83.9Eにキャストの詳細が載っていますが、メイド喫茶従業員のところには、あいみん(早美あい)とりりたん(りりあん)(2人ともアイドル)という風にキャスティングされてます。 なんか笑える。
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| 2007/03/06 22:58|秋葉原情報|TB:0|CM:2|▲
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パソコン調子悪かったのが何とか治りました。 一時はどうなるかと思った。
この土日の2日間、土曜日はアキバに行って買い物、日曜日は伊豆半島と山中湖にドライブに行ってました。
で、ハルヒガチャポン以外でも得たものがありました。 その一つがBLACK LAGOON The Second Barrageの2巻 やっぱこのシリーズ面白いですね。 ガンマニアにはたまらない詳細設定(って言っても別に秋山はガンマニアじゃないけど。どっちかっていうと日本刀マニアだから)とアウトローな世界観がたまらない。
今回の2巻では、ヘンゼルとグレーテル編のラスト、「Swan Song at Dawn」が収録されていますが、この回は特に秀逸。 同シリーズの中でも、秋山的に、メイド戦闘マニアのロベルタが活躍した回と同じくらい面白かった。
退廃的で、アウトローで、古典的な世界観がどこか昔の西部劇とか、どこかちょっと昔のアニメ「カウボーイ・ビバップ」っぽくてよかった。BGMも秀逸です。 ラスト曲の「The world of midnight」は非常に綺麗ですし、あずまんが大王のちよちゃんとは思えない金田朋子さん演じるグレーテルの残忍性がまた際立っています。
あと、同じくアキバで昔のゲームをゲット。未だに任天堂DSライトを持っていないし、どこに行っても売り切れなんで、今更ながらソフマップに行って、昔のPS2ソフトをあさってきました。 で、手に入れたゲームが「ベースボールライブ2005」
これはかつてナムコが出していた「熱チュー! プロ野球」ってのと同系統のリアル系野球ゲーム。 パワプロみたいなコミカルな野球ゲームとは対角をなすゲームです。 が、「熱チュー! プロ野球」をやっていた秋山には、すぐに馴染めるし、データは2005年だけど、中身は結構新しく感じられるし、色々なモードがあって、遊び応えもあります。
それでも2005年版ってことで、中古ゲーム屋でも値段は1500円ほど。 安かったので、見つけて買ってきました。
面白い! 自分で作った選手を育てていく「アスナロモード」や一人の選手の一生を描く「ジンセイモード」など、このゲーム特有のモードが満載。 もちろんペナントレースもあり、秋山は一応今は地元ということで、西武ライオンズを使って優勝を目指してます。 当初は楽天でやろうと思っていたんですが、選手が地味すぎるのと、チームが弱すぎるのでパス。 西武にしました。 でも、西武だと逆にカブレラがバカみたいにバットに当たっただけでもすぐにホームランだし、フェルナンデス(今は楽天)が健在でクリーンアップが強すぎて面白くないかもと感じています。
でも、時間的にこのくらいのゲームが丁度いいね。 いっつも仕事終わって家に帰ってくると、夜の9時、10時で、それから風呂入って、飯食って、ブログ更新すると、あとはもう寝るだけ。 ゲームをやっているヒマがない。かといって、RPGのような長いゲームだと、なかなかやめられないし、夜更かしをしてしまう。
そこで、「1試合1時間かからないくらいでさくっと終わる」野球ゲームを探していたのです。
データが古くて、清原やローズがまだ巨人にいますが(2005年バージョンなので)、それを気にしなければ面白いし、ヒマつぶしには最高です。
なんか全然脈絡のない更新になっちゃったけど、今日はもう寝ます。 最近全然寝てないから、眠くて眠くて。 今も半分寝ながら書いています。 やっぱ人間ちゃんと寝ないとダメだ、と思ったこの土日。
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| 2007/03/05 21:13|BLACK LAGOON|TB:0|CM:1|▲
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どうもパソコンの調子が悪いので、携帯からアップします。
本日、予告通りアキバに行きました。
そして例のヨドバシアキバ脇のハルヒガチャポンをゲット!
実際に100体近くもハルヒガチャポンが並んでるのを見るのは壮観でした。
それと店員の女の子がハルヒと長門のコスプレをしていたのには驚いた。
目当てのハルヒ団長のフィギュアがなかなか出てこず、何故かみくるばかり出てきました。
が、何とかハルヒもゲット。ただし、正規バージョンじゃなくてポニーテールバージョンの方。 さすがに予算なくなるのでもうやめておきました。
あとはいつも売り切れていて買えなかった元祖おでん缶の自販機でおでん缶を購入ー
晩飯は家でこのおでんを食べました。でも別に普通の味ですね。特別美味いとは思いませんでした。
明日も休みなので、春を求めるのと日帰り温泉に行く目的も兼ねて朝から伊豆半島にドライブに行ってきます。
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| 2007/03/03 23:40|涼宮ハルヒの憂鬱|TB:1|CM:8|▲
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